【NASAが発表】凍った地球のような惑星、1万3000光年先で発見https://t.co/FX9rSzGJQl
— ライブドアニュース (@livedoornews) 2017年4月27日
恒星までの距離も地球と太陽の間と同程度だが、恒星が太陽に比べて非常に小さく暗いため、惑星は凍結した状態だという。 pic.twitter.com/A949qyKf7I
ざっくり言うと
・NASAが27日、質量が地球と同じぐらいの惑星を発見したと発表した
・恒星までの距離も地球-太陽間と同程度だが、恒星が非常に小さく暗い
・このため惑星は凍結しており、生物が存在できる環境ではないという
ネットの反応
・何だ、デススターじゃないのか。
・興味深い
・そんなに遠くの地球型惑星がよく見つかるもんだね
観測機器の精度って凄い
・人工太陽作って解凍したら地球2になる説
・こーゆうのワクワクする🙌♡
・ドンドン近くなってくるなこの手の発見
・どんだけ先なんだろ。 1万3000光年って。
・氷河期かもしれないなwww
・もう溶けてるかも…ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
・いいけど。 確認できんし。
言ったもん勝ちやなあ。
・>このため惑星は凍結しており
水(氷)があるとは限らないだろ。
・なんかワクワクすんな^^


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コメント
コメント一覧 (1)
それに、普通の恒星なら今は暗くても何億年か何十億年後には熱くなる可能性も
ありますが、褐色矮星では、もう冷えていくだけですから、その惑星は永久に
凍ったままでしょう。